宮本 万里 (みやもと まり) *ニックネーム=マリリン
一人でも多く、自分のエンディングについて考える人を増やしたい。それが私の使命です。
La vie en Rose(ラ ヴィ アン ローズ ・バラ色の人生)代表
・エンディング オーガナイザーの宮本 万里です。
大好きな父が高校入学式前日に他界。
父の死がきっかけで、葬儀の場が父と逢える場のように感じ
葬儀の世界が身近なものとなりました。
葬儀の世界に興味を持ち、20代前半に葬祭カウンセラー1期生に。
30歳で結婚を機に大阪へ来て、
兼ねてより興味のあった葬儀の世界へ入り、
フリー葬儀司会者として働いています。
生後3ケ月目からあるアトピー性皮膚炎が悪化して
休職期間はあるものの、
今までで20年以上、1,000件以上の葬儀に携わって参りました。
葬儀に携わる中、
自分のエンディングを考えておく必要性を感じ、
エンディング関連の講座やエンディングノートの聴き取り代筆をしています。
2024年4/23に新しい終活ツール「ゆいごん白書®︎」と運命的な出会いをして、
心底惚れ込み、6/24には「ゆいごん白書®︎」作成講座の認定講師になりました。
今年2026年7/12に終活支援士™という資格も取り、今後さらに
【一人でも多く自分のエンディングについて考えておく人を増やせるよう】
自分の使命を果たしていきたいと思っているところです。
そのために「エンディング関連の講座」 をいくつか開催中です。
もっと楽にもっと生きやすく。捨てるから始めない、片づけ収納のプロ
(一) 日本ライフオーガナイザー協会には設立当時から携わり、
本部スタッフとして認定講師育成の業務にも携わっております。
自分のエンディングを考えるということは、究極の思考の整理。
エンディングを考えることで、今をよりよく生きてほしい。
エンディングに向き合えるのは、
元気な時、判断できる時、心に余裕がある時です。
白黒ではない、あなたらしいカラフルなエンディングになるお手伝いをしたいです。
プロフィール
| 出身地 | 東京都千代田区神田神保町 チャキチャキの江戸っ子 |
|---|---|
| 出身校 | 千代田区立錦華小学校 千代田区立一橋中学校 中延学園高校 駒沢女子短大卒 |
| 誕生日 | 1968年12月18日 |
| 利き脳 | こう見えて「右左タイプ」 |
資格 | ゆいごん白書®プロ認定講師 終活支援士™ 第1号 (一)日本ライフオーガナイザー協会 ・本部スタッフ/MLO(認定講師)活動支援マネージャー 日本葬祭アカデミー 葬祭カウンセラー 第1期 整理収納コンサルタント・整理収納アドバイザー 調理師・中学校 家庭科教員免許 ほぼペーパードライバーに近いけど、自動車免許取得 峰不二子に憧れて、24歳の時に中型二輪免許取得 |
| 好きなモノ・こと 趣味 | スヌーピー・着物・スパークリングワイン・キラキラしたモノ・カラフルなモノ 着物を着てお出かけすること・老舗BAR巡り・歩くこと 健康麻雀・絵手紙・健康体操・たま〜に一人旅 |
得意なこと | 人のよさを見つけるのが得意・オセロが意外と得意! |
| 休日の過ごし方 | おいしいモノを食べに行く・ボーッとしたり、パワー充電となることをする |
マイストーリー
高校入学式前日に大好きだった父が他界。
その時、祖母も一緒に住んでいたものの、死は年齢順ではないことを実感。
父の死をきっかけに、葬儀が身近なものに。
短大卒業し、日立系列会社で10年勤めた後、結婚のため大阪へ。
以前から興味のあった、葬儀の世界に入り、念願の葬儀司会者に。
紆余曲折、アトピー悪化に伴い 休職期間があったものの、
これまでに20年間・1000件以上の葬儀に携わる。
父、祖母、義父の葬儀を経験を通し、遺族の立場も分かる葬儀司会者に。
自分のエンディングを考え、周りに話しておくことで、残された方々は非常に助かるし、
安心するし、納得のいく葬儀ができることを実感。
元気な時に、幸せな時に、心に余裕のある時に、
いつかは必ず訪れるエンディングについて考えておくことを オススメしたくて、
エンディング講座やエンディングにまつわることをお伝え中。
その一方で、以前からの夢だった 生前葬のプロデュースを
2021年2月6日から始めた、Club houseにて
2021年4月18日 耳で参列 Club house版 生前葬を実現。
6月24日に認定講師試験を受けて181番目の認定講師合格
8月以降「ゆいごん白書®️」作成講座年代別の30・40代/50代/60代/70代/おひとりさまも開催。