コンセプト
一人でも多く
いつかは必ず訪れる「死」
そして
それがいつ来るのかは誰にも分からない
まだ早い
縁起でもない
そんな言葉で「死」を遠ざけないでください
元気な時に
幸せな時に
心に余裕のある時に
一度は立ち止まって
自分のエンディングを考えてみませんか?
自分のエンディングを
考えるということは
究極の思考の整理です
一人でも多く
いつかは必ず訪れる「死」
そして
それがいつ来るのかは誰にも分からない
まだ早い
縁起でもない
そんな言葉で「死」を遠ざけないでください
元気な時に
幸せな時に
心に余裕のある時に
一度は立ち止まって
自分のエンディングを考えてみませんか?
自分のエンディングを
考えるということは
究極の思考の整理です
La vie en Rose(ラ ヴィ アン ローズ ・バラ色の人生)代表
・エンディング オーガナイザーの宮本 万里です。
大好きな父が高校入学式前日に他界。
父の死がきっかけで、葬儀の場が父と逢える場のように感じ
葬儀の世界が身近なものとなりました。
葬儀の世界に興味を持ち、20代前半に葬祭カウンセラー1期生に。
30歳で結婚を機に大阪へ来て、
兼ねてより興味のあった葬儀の世界へ入り、
フリー葬儀司会者として働いています。
生後3ケ月目からあるアトピー性皮膚炎が悪化して
休職期間はあるものの、
今までで20年以上、1,000件以上の葬儀に携わって参りました。
葬儀に携わる中、
自分のエンディングを考えておく必要性を感じ、
エンディング関連の講座やエンディングノートの聴き取り代筆をしています。
2024年4/23に新しい終活ツール「ゆいごん白書®︎」と運命的な出会いをして、
心底惚れ込み、6/24には「ゆいごん白書®︎」作成講座の認定講師になりました。
今年2026年7/12に終活支援士™という資格も取り、今後さらに
【一人でも多く自分のエンディングについて考えておく人を増やせるよう】
自分の使命を果たしていきたいと思っているところです。
そのために「エンディング関連の講座」 をいくつか開催中です。
もっと楽にもっと生きやすく。捨てるから始めない、片づけ収納のプロ
(一) 日本ライフオーガナイザー協会には設立当時から携わり、
本部スタッフとして認定講師育成の業務にも携わっております。
自分のエンディングを考えるということは、究極の思考の整理。
エンディングを考えることで、今をよりよく生きてほしい。
エンディングに向き合えるのは、
元気な時、判断できる時、心に余裕がある時です。
白黒ではない、あなたらしいカラフルなエンディングになるお手伝いをしたいです。