フリーの葬儀司会者・終活支援士™・『ゆいごん白書®』プロ認定講師・
エンディングノート聴き取り代筆家である 宮本万里 のHPへようこそ!!!
元気な時に。決断できる時に。心に余裕のある時に。
考えておきましょう。語っておきましょう。書いておきましょう。エンディングにまつわる アレコレ
主な対面会場 ◉大阪対面の場合
・フォルテ摂津 or 大阪駅周辺。
◉横浜対面の場合・鶴見区岸谷の
「本のギャラリー知・好・楽」
◉東京対面の場合・千駄木周辺。

今日のマリリンのつぶやき

2026/07/14
昨日、7/13にHPを少しテコ入れ!まだまだ改善しなければ・・・ですが、追々変えていきますのでね。
引き続き、遊びにいらしてくださいませね!

2026/07/12
終活支援士™とは、読んで字の如く、終活に関することを支援する人のことてす。
「一人でも多く 自分のエンディングについて考える人を増やしたい❣️」と思っている私にとって、
必要な資格だと思いました。今日、合格第一号でしたので、今後 頑張ります!

2026/07/11
ペットのご遺骨を海や川へ還す海洋散骨と、水とアルカリ溶液で遺体を分解して自然に還す、最新の環境配慮型葬送
「アクアメーション(アルカリ加水分解)」の2種類があるそうです。

2026/07/08
神社内において、宮司を補佐したり、代理となるナンバー2の役職だそうです。一般企業でいうと「副社長」。
神社内の実務や祭儀を統括し、宮司が不在の時には祭典や参拝者対応の代理を務めたりもするそうです。

2026/07/07

神社の最高責任者であり、代表者で、会社でいうとトップである社長にあたるそうです。

すべての宮司は神主ですが、神主であれば誰でも宮司というわけではないそうです。

2026/07/04
ご遺体修復でもあります。ご遺体の顔色、やつれ、傷、損傷などを専門的な技術(死化粧やエンバーミングなど)
を用いて生前に近い、穏やかなお姿に近づける処置のことをいいます。

2026/06/30

本日6月30日は夏越の大祓(なごしのおおはらえ)。全国の神社で執り行われる神事で、半年間で身に溜まった

罪や穢れ(けがれ)を祓い落とし、続く半年の無病息災を祈願します。

私は早朝の根津神社に行き、茅の輪くぐりをして来ました!


2026/06/28
年を重ねたことによって、心身の機能が徐々に低下し、他に明確な病気や死因がないままに、生命活動を終える
「自然死」のことを言うそうです。
今日 発表された美輪明宏氏の死因は、老衰だったようです。

2026/06/23
パシフィコ横浜にて、今日から開催されている「フューネラルビジネスフェア2026」
昨年 初めて行って最新のエンディング情報を知れたことは、とても勉強になったので今年も参加することに。
身体の調子次第ですが、明日も行って参ります!

2026/06/19
葬儀や告別式において、故人様と親しかった方が、故人様への哀悼の意と生前の思い出や感謝の気持ちを伝える
「最後のお言葉、お手紙」のようなものです。

2026/06/18
神道の儀式の1つで、故人様のご逝去を神様にご報告し、神棚の扉を閉めて白い半紙を貼り付け忌明けまで
封印します。家の中の神様を「死の穢れ(けがれ)」から遠ざけて守るための儀式の1つだそうです。

2026/06/17
自分とは関わりのない、菩提寺以外の「他のお寺」を指す、一般的な仏教用語の1つだそうです。

2026/06/16
キリスト教において「洗礼」の意味。水に全身を沈める、または水を頭に注ぐことで、今までの
古い自分に別れを告げ、神様の前に生まれ変わることを象徴する大切な儀式のことだそうです。

2026/06/15
故人様の毎月の命日に、お寺(僧侶)様が霊名を読み上げて読経し、ご供養すること。または、そのために寺院に
預けるお位牌のことを指すそうです。

2026/06/14
お寺様で毎日、故人様のお位牌(戒名)を読経して供養すること。そして、そのためのお位牌や過去帳を指すそうです。

2026/06/13

犬という字ではあるものの、犬ではなくて、「ライオン(獅子)」をルーツに持つ架空上の霊獣で、神社の入り口や

本殿の前などに、左右一対で置かれており、魔除けや邪気祓いとして、神前守護の役割を持っているそうです。


2026/06/12
主にカトリック教会などで聖餐式(ミサ)の際に用いられ、キリストの体として食されるパンのことを指すそうです。

2026/06/11
仏教用語の1つです。他者に恵みを与えて、自らの徳を積む善行によって得られる幸運や利益を意味するそうです。

2026/06/10
故人様の法名やお亡くなりになった年月日、俗名、行年などを記した掛け軸のことを言うそうです。
一般的には「位牌」の代わりとしてお仏壇に飾るもので、主に浄土真宗で使われるモノだそうです。