月牌(がっぱい)
故人様の毎月の命日に、お寺(僧侶)様が霊名を読み上げて読経し、ご供養すること。または、そのために寺院に預けるお
日牌(にっぱい)
お寺様で毎日、故人様のお位牌(戒名)を読経して供養すること。そして、そのためのお位牌や過去帳を指すそうです。
狛犬(こまいぬ)
犬という字ではあるものの、犬ではなくて、「ライオン(獅子)」をルーツに持つ架空上の霊獣で、神社の入り口や本殿の
聖体(せいたい)
主にカトリック教会などで聖餐式(ミサ)の際に用いられ、キリストの体として食されるパンのことを指すそうです。
福徳(ふくとく)
仏教用語の1つです。他者に恵みを与えて、自らの徳を積む善行によって得られる幸運や利益を意味するそうです。