1.不動明王(ふどうみょうおう)
右手に剣、左手に縄状で衆生救済の象徴である羂索(けんさく)を持つ。
迷いを断ち、障害を焼き尽くし、心願成就へ向かわせるらしい。
2.釈迦如来(しゃかにょらい)
仏教の開祖。
道理を示して、不安を除くらしい。
3.文殊菩薩(もんじゅぼさつ)
獅子に乗る智の菩薩。
さまざまな知恵を与えるらしい。
4.普賢菩薩(ふげんぼさつ)
六牙の白象に座る菩薩。
さまざまな活動を助けるらしい。
5.地蔵菩薩(じぞうぼさつ)
ぬくもりの菩薩。
すべてに救いの手を差し伸べ、特に子供供を守るらしい。
6.弥勒菩薩(みろくぼさつ)
第二の釈迦如来となることが約束されている未来仏。
心を落ち着かせたり、心を清めるらしい。
1/27 「ゆいごん白書®︎」作成講座
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玉串奉奠(たまぐしほうてん)
神道において、榊の枝に紙垂をつけた「玉串」を神前に捧げて祈念する作法のこと。仏教で言うならば、焼香にあたる大切
納骨式(のうこつしき)
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浄焚(じょうぼん)
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老少不定(ろうしょうふじょう)
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